「彼」が指輪を外さない理由
「何かあった時…自分やってわかるように」
それを「確認」するのは「私」じゃない。
「何か」って………
顔で判断出来ない状態にある時
恐ろしい
常に気を付けています
「私」と一緒の時にそんなことにならないよう。
一緒じゃなきゃ…
何がおきたのかもわからないまんま…時だけが過ぎてしまうんだろうな。
「彼」からのメール。
それは「私」が「確認」出来る唯一「彼」の存在なのです。
「何かあった時…自分やってわかるように」
それを「確認」するのは「私」じゃない。
「何か」って………
顔で判断出来ない状態にある時
恐ろしい
常に気を付けています
「私」と一緒の時にそんなことにならないよう。
一緒じゃなきゃ…
何がおきたのかもわからないまんま…時だけが過ぎてしまうんだろうな。
「彼」からのメール。
それは「私」が「確認」出来る唯一「彼」の存在なのです。
ウッマ〜 \(^o^)/
鯵君…三匹づつ
「私」はお造りにいたしました。
大量のお造り。余ったら酢づけにすれば良いじゃん!
なんて…美味しくて美味しくてペロッといただきました。
(一人じゃないですけど)
太刀魚二匹とメッキ一匹は塩焼きです。
お造りでお腹がいっぱいになりこれらは少ししか頂けませんでした…が又、少しづついただきます。
二日間の釣果にすれば少ないかもしれませんが、一回の釣行と思えば十分です。
33時間…一緒に過ごせて…嬉しかったです。
感謝です。
「私」がこの世の中にニュルっと出て来て「オギャー」と一声をあげた日。
誕生日。
「彼」は「私」の誕生日を知っているんだろうか?
「彼」の予定もわからないので…希望を出さず、今回も休みをお任せにしました。
偶然…お誕生日休暇になりました。
ネットで調べたら結構あっちこっちでお泊まり出来る所はありました。
この前の釣行の時、チラッと「慰安旅行」の話をしたけど…。
今日、逢う前に週末にあったことを先に報告しておきたかったので旅行の事もサラッとメールしておいた。
帰りに…
◎「慰安旅行」という項目では無理。
◎全く話していないから。
◎普通慰安旅行が一週間前に決まるわけないし。
◎「釣り」なら大丈夫!
「彼」はホントに釣りが好きなんだなぁ〜。
お泊まりしたら普通は朝食があるけど…
朝マズメがあるから?早くから釣りたいって
…車で寝たら良いって…。
「私」は…ゆったりと…まったりと…「彼」の側で過ごしたい。
「彼」もそのことを知っているから…。
それを言葉にすることは…しない。
車でも…「彼」にくっつくには違いないし。
まだ変更になるかもしれないけど(良ろしくない方に)…
頑張ろっと!
とっとパークデビュー…おあずけ。
と行っても「力」入れて行ったわけではありません。
だって「彼」はお仕事なんだもん。
でも〜朝一だけの予定で後は時間を作ってくれました。
前日にどうするのかな?と思い電話しました。
「行くんやったら用意してき―や―」
「俺は持って行かれへんけど」
「映画でも良いし」
文字にすると何か冷たい言い方のように感じちゃうけど…優しく会話しております。
とりあえず集合時間はam10:00。
「彼」参上!
「おっ!用意してきたな」「どこ行く?」
「まぁ とりあえず行こか」
で…ナビの表示する時間通り11時過ぎ到着で…満員御礼。
当たり前ですね。
まぁ 今日は場所の確認みたいなものです鯛
…なので…そのまま加太へ。
駐車場の側で何かしらボチボチあがってる感じ。
でも先ずは一人200円払って大波止へ。
潮が速い!あっと言う間に左から右へ。
とてもとても「私」には無理です。
遊んでくれるのはフッ君ばかり。
「お土産釣ろう」で簡単に片付けて出口へ。
「彼」が「様子…見て来るから待っとき」と
荷物番をしていたら自転車に乗った地元のオイヤンが「向こうでイワシがぎょうさんあがってるヨ―」と声をかけてくれた。
首を長くして「彼」の姿が見えるのを待ってました。
「鰯や。ボチボチやけどあがってる」
丁度場所も空いてて「最強のサビキ」でトライ。
早速入れ食いです。
「私」たちが用意している時、隣のオバチャン達は「もうお腹イッバイなったから釣れへん」とボヤいてた…。
あれって嫌煙やったんかな?って思いました。
もう手首&腕が痛くなってきて…どんだけ〜!てな位お土産が出来ました。
下処理が大変でした。
皆、パンパンにアミエビ食ってるし…
煮付け。塩して酢に浸けて。大半をフープロでツミレに。
これから鍋の季節なのでお楽しみです。それから大量の骨せんべい。これが旨いんや〜。
とっとパーク…帰りに通った時は「空」マーク。閉館一時間半前…それでも昼前と変わらん位の釣人の姿が見えました。
今日は…バイバイでした。
でも次逢える日の予定は確認出来ました。
お楽しみです。